春はあけぼのぼの

日々の出来事やアニヲタ・声ヲタなのでそちら方面の話題も多々あり
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DGS第136話「ゆかりん食べてください」

「神谷浩史」
「小野大輔の」
「「Dear Girl~Stories~!」」

おおおおおお帰り小野D・*:.。. (ノ´ω`・。)・*:.。.!!!!!!
やっぱりこの二人が揃ってこそのDGSですよね!

借金返済の為に地下で強制労働させられてた小野Dw

「だって一回地上に出るのにさ、何万ペリカだっけ?」
「えー?…なん…50万ぐらい?」
「でしょ?」
「分かんないけど…」
「しかも3日くらいでしょ?出られるの」
「そうなんですよ。権利を買えるだけなんで」
「だよね?」
「あーの…なんかほら…あの四角い顔した班長に…」
「あ、班長ね」
「なんとかチンチロリンで勝って…」
「あ、勝って…ちょっと…」
「うんうんうんうん」
「大金というか…大ペリカを…」
「そうそうそう!一回でも!…一回ビール飲んじゃった!!」

ざわ…ざわ… ざわ…ざわ…
カイジネタwwwww

そっかー!小野Dチンチロリンやってたんだね!
……って違うだろおおおおお!!!

「もうねー!」
「はぁ…」
「…やばかった!!」
「どうやばかったの?」
「お腹が…ざわ…ざわ…してた!!」
「ざわ…ざわ…した?」
「ざわ……ざわ…ざわ…ざわ…って夜中の2時ぐらいに!」
「はぁ」
「…で…もうあれですよ…もう嘔吐リバースですよ…」
「お!ローゲーと…」
「ローゲー…」
「ローゲーとリーゲーが!」
「ローゲーリーゲーリーゲーローゲーですよ…」
神&諏「「笑」」
「…ホントに!…びっくり!!嘔吐マティックでしたもん!」
神&諏「「笑」」
「頼んでもねぇのに出るわ出るわ!!」
「あ、ホントに?」
「病院行ったんですよ!病院行ったら…まぁインフルの疑いもあるので
  調べて見ましょうと…綿棒を鼻に突っ込まれて…」
「あるねー。検査ねー」
「検査したら…インフルじゃないです、と…で…
  お医者さんに!お医者さんにですよ!?
 『これ何ですかね?』って言われて
…」

「いやいやいやいや!!…と!分からんから来とるんやと…」
「お医者さんでも分からない様な病気に罹っちゃったんだもんねー?」
「で、最終的にですよ…でも、その日の夜にその…リーゲーとあのイーゲ…
  イーゲーじゃないよ!!!イーゲ-じゃないよ!?!?
  リーゲーとローゲーがね!?!?」
「リーゲーローゲー…そしてイーゲ-ね!」
「イーゲ-じゃないよ!!イーゲ-ではない!!イーゲ-ではない!
  …ごめん…ホント、ホントすまなかったと思ってる…」
「あー!イーゲ-じゃなかった?イーゲーでモーホーではなかった?」
「ないよ?ないよ!?…それは病ではないですし…」

「それを伝えたら…あ、もう分かりやすくそれはウイルス性の腸炎です、と」

小野Dウイルス性腸炎でダウンしてたんだ…
それにしてもローゲーとリーゲーって…辛そう…
忙しかったんでしょうね…ホント…身体には気を付けてよ!お二人とも!

そんでもって小野D復帰早々笑わせてくれますね!
イーゲ-って言いそうになってるしww
浩Cの突っ込みも迅速かつ的確ですねw

DGSのゲームOP曲が流れました~♪
凄いノリノリの曲で楽しめました!

シルフ談話室も見事な展開で笑えます!
二人が居てこそのDGSだな~と改めて感じた回でしたw
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【 2009/11/15 (日) 】 DGS | TB(0) | CM(0)

DGS 第110話 「”下じいしき”の出来がいい!」

新しいOPとED曲、私は慣れません…
サビになるとDGS始まった!って思えるんですけど、まだまだ時間が掛かりそうです

~ふつスト~
「昨日雑誌のインタビューで読んでて気になったのですが、
  小野さんって妹さんいらっしゃったんですか?
  今まで小野さんのラジオを色々聞いていますが、
  お兄さんの話しか聞いた事なかったのでびっくりしました。
  それとも記者さんの間違いですか?でもこんなこと間違えるとも思えないですし、
  とのことでーす。」

「いま~せん!」

「あれ?いないの?小野大子」
「いないいないいないいない!何そのネーミングセンス!?うちの親の…」

あの記事ですね。『花咲ける青少年』のやつ!森川さんと対談してるやつか。

「まぁまぁ、うちの犬はメスですけどね」
「それかな!」
「いやいや!妹…間違っても妹とは言わないですよ!」
「ボンでしょ?」
「ボンです。はい」
「ボンの事じゃない?」
「ボンじゃないと思います。ええ…」
「ボンちゃん!」
「ボンちゃんねー。ボンちゃんこの間帰ったら凄い臭かったです。」
「それはぬーいーだからしょうがないね」

あーあるある!犬って臭いの居ますよね!!
撫でた後手の匂い嗅いだら凄い臭い奴とか!
それにしても…『花咲ける~』のインタビューでボンちゃんの話はしないだろ…

ここからおかししくなります↓
「妹なー!妹欲しい?」
「え?」
「妹欲しいですか?」
「あ…妹はねー…そう!それと勘違いしたのかもしれないと思ったんですけど。
  妹欲しいですねー!」
「あぁ!そういう話をしたの?」
「う~ん。大分前ですけどね、それが…。妹…憧れじゃないですか!やっぱり!!」
「どうなんだろうなー。実際居る人の話を聞くと、
  まぁあんまり良いもんじゃないよって言うじゃない?皆」
「そうそう!」
「そらさぁ!例えば、リビングで今こうテレビあるじゃない?
  テレビをこう僕が見てる時に、こっからさぁ…」(立ち上がってマイクから離れる浩C)
「もう!視覚的だなぁ!」
「バスタオルを胸に巻いた…」
「はいはい!」
「あー!お兄ちゃんそれ取ってそれ~!みたいな!」
「ははっ…うわああああああ!!」
「バスタオルここまでなのに、こういう風にやって…」
「うわぁ!尻がぁ!尻があぁぁ!!
  い、今床に落ちている物を拾おうとしてバスタオルから…尻がぁぁぁ!!」
「みたいな!シチュエーションに憧れてる訳?」
「ねーよ!」

ねーよ!そんなシチュエーションって現実にあるの???
服を着ろ!服を着てから出て来い!!!
私はお兄ちゃんが欲しくて堪りません!!

今度は小野Dの理想の妹↓
「僕の事を…にぃにって呼んでくれる!」
「お前…それ…最高!!!」

ええええええ!!!( Д ) ゜゜
全力でねーよぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
小野Dが「にぃに」って言った瞬間ぞわっとしました…
男性はこういうのに憧れるんですか…

「俺はぁ…押入れの中に入ったりして…」
「ちょっとは女の子と仲良くなった?」
「そうそうそうそう!一日の終わりにね!そうそうそうそう!」
「毎日聞いてくる…あいつね!」
「そう!押入れのプラネタリウムを見てたら、あたしも見た~い!つって!」
「ガラッつって入ってくる」
「だぁ!やめろよ!つって」
「だろ?」
「うん!」
「そういうタイプの妹?」
「そう!」
「それいいね!」
「ですよね!」
「全肯定!!」
「何故なら俺達がやっているゲームの話だから!」
「珍しく小野君の意見に全肯定!」


アマガミかああああ!!!
もう一旦アマガミの話を始めると止まらない二人
他キャラとイチャイチャしてるのを見て嫉妬とかw30過ぎのおっさん二人がww
浩C…やり込んでますね!

それからしばらく二人によるアマガミトークが広がります。
おいおい!アマガミなんてやった事ないよ!乙女ゲーの話ならバッチコイだけど!


~ED~
「アマガミラジオ…今回も…えー違ったっけ?」
「違う違う違う!!」

今回はアマガミしか記憶に残らなかったですよ。
もうアマガミラジオで良いですよ。

「いや~。でも僕ね最近ね…例えばゆかなさんとかね…伊藤静とかね…
  何か現場で会うとね、何かちょっと意識しちゃいますね!」
「おぉ!」
「やべぇつってね!ポッつって!」
「おい、それ…恋じゃねえか?」
「…違うと思う…」

「子安さんにね、この間子安さんに現場で会った時に小野君最近ゲーム何やってるの?
  って、アマガミです!!って言ったら…」
「今の顔!!」
「嬉々として俺!もう全肯定だと思って言ったら…全否定!」
  「お前…それは俺達の仕事の人はやっちゃ駄目だろ!って言われて」
「あ~。社長そんな事言ってた」
「まぁ~そ…あ、でも…待てよ、この人に言われたくねぇなと思って!
  あんたどんだけゲームやってんだよって!」
「ホントだよねぇ」

最後に子安さんの話題が出てびっくりしました!
子安さんGJ!!!!もっと言ってやって!
これまた『花咲ける~』関係ですか?

もう今回はアマガミばっかりの30分でした!
【 2009/05/17 (日) 】 DGS | TB(0) | CM(0)

DGS 第109話 「はい、これ京都みやげ」

~OP~
まずは前回の小野D生誕祭を振り返る
あのドリアン、8,000円の代物だったんですね!?

「えーっとですね…何かですね、今日はあの、たぶん携帯のサイトを見た方は
  分かると思うんですけれども微妙にですね雰囲気が違うんですよ。」
「そうですね。えらくカラフルですね。」
「スタジオが違いまーす。何でかって言うと、おいおい話していきまーす!」
「え!?もしかして…」

ドリアンの異臭騒ぎで追い出されたのかと心配する二人ですが
どうやら違うようですw

確かに画像見たけどカラフルなスタジオw
そして二人とも何かお洒落…雑誌の撮影とかあったのかと思うぐらい決まってました!


話は変わってオープニングタイトルの話題へ

「大和魂!って書いたですねTシャツを小野君がまたプレゼントで買ってきてくれたので
  えーっとですね、これをリスナーの方1名にプレゼントしますので…」
「だぁぁぁ!えぇぇぇ!?」
「あて先はまた番組の最後に言いますので、皆さん小野君が買ってきた
  大和魂って書いた黒のTシャツ、これね男性のLサイズくらいあんじゃねーかな?
  すんげーデッカイんですけど」
「Lかな!」

またお前か!!またTシャツ買ってきたのか!?

「これ完全…だってさ、京都に来た外国の方向けに売ってるやつじゃない?」
「はいはいはいはい!」
「これだって全然京都の匂いしないじゃん」

「洗ったから…一回…」

ちょwしれっと言うなよ!!何洗ってんだよ!お土産のTシャツ洗ってんじゃねーよぉぉぉ!!

「洗っちゃった?」
「だって売れない匂いがするって言われたから、
  前に…洗ったら貰ってくれるかなーと思って…」
「通りで何か一回使用した感があるような風合いなんだこれー」
「ぶっちゃけて言うと京都で一回着た俺!」
「着たんだ!?じゃあ一回小野君が京都で着て小野君の洗濯機で洗われて、
  えー今スタジオにあるこのTシャツをプレゼントいたしますので」
「あげるの!?お土産だから!一回着て下さいよ!」
「えー皆さん、小野君の大和魂Tシャツが欲しい係りまで送ってきてくださーい!」

こ、これは!応募しなければ!!!!!
小野Dが一回着て、小野Dの洗濯機で洗われたTシャツ…もし当たったらそのTシャツd…ry

舞台挨拶で京都に行った小野D、あれですね!ムントですね!

「堪能しましたね!」
「何を?」
「お寺を…」
「ほぉ~」
「うん…すっごい!いや東寺凄いですよ!マジで!行ったことあります?」
「行ったことない」
「すっごい…立体曼荼羅!」
「何ソレ?」
「え?」
ちょっとやらしいね…
「いやいやいや!まんでしょ!?それまんのとこだけでしょ!?」
「あ~…違うの?」
「あのー仏像がですよ?普通は…あの一列に並べてるじゃないですか、
  あれが、言葉はあれですけど、ジオラマみたいなんですよ」
「あー…」
「曼荼羅の形に…そ」
…ちょっとやらしいね
「……曼荼羅の形に!」

浩Cが曼荼羅に食い付きました!全然やらしくないですけどw

それにしても小野D、仏像の話を全く興味ない人にしたら駄目だって!
確かに東寺も曼荼羅も素晴らしいけど、聞いてる間浩Cのリアクションこんなだったぞ!(まん以外で)

( '_ゝ`)

~シルフ談話室~
GW中も家に籠もっていた作家さんのために、こんな企画をやることに

「家で美味しいものを食べる!」
  「いつも100円のアイスを食べてるとします、
  でもGW、家に籠もりっ放しなら、100円のアイスの代わりに
  5,000円の高級アイスを食べたらいいじゃない!ってことですよ!」

スタジオに100円のアイスと5,000円のアイスを用意して食べ比べることに

まずは100円アイス
「普通に美味しい」
「満足ですよね」

「俺でもこれより美味いアイス知ってます! 」
「何?」
「ハー○ンダッツ!」
「おいっ!!」

確かに!ハー○ンダッツは美味しい!私は抹茶がだいすけです!
まぁ、ハー○ンダッツは一個250円もするから
安売りの時か自分へのご褒美の時しか買えないんだぜ!

次は5,000円のアイス
どうやら厳選された素材と独特の製造方法によって作られたらしいアイス
小野Dに味を伝えてもらいます

「潔いね!凄く!さっぱりしてるね!あーのー何ちゅうんだろ
  …気持ちの良い奴って感じですね。好青年ですね。…美味い!」

「小野君に一つ発表があります!
  実は、5,000円のアイスなんて全くの大嘘でーす!」
「うそぉぉぉぉ!?ホントに!?!?!?」

見事に騙された小野D、恥ずかしい!!

「実際どうだったよ?食べ比べてみて」
「あのー、聞いてたんで…宣伝するんでっていうのを、打ち合わせの時に…
  だからあんまり貶しちゃ駄目だなと思ったんですけど…
  何かねーあの…な、何て言うんだろう…ぅう、やっすい味!
  やっすい味だなーと思って…どうしようかなーと思ってて…」
「はい!ではですねーそれを踏まえて先程小野君が100円のアイスを
  さも5,000円のアイスのように美味しそうに食べてる姿を
  もう一度聞いてみたいと思いまーす!どうぞ!」

なんという羞恥プレイ!これは恥ずかしすぎる!!!!
今回は小野Dがプチドッキリに遭うということで、とってもお腹が痛かったです。
【 2009/05/11 (月) 】 DGS | TB(0) | CM(0)

DGS 第108話 「神谷総統の命令は最優先事項です」

小野D聖誕祭&放送回数が煩悩の数という記念すべき回w
てことで今回から神谷浩史・小野大輔のDear Girl~Stories~の感想を始めようかと…

土曜日は魂のラジオ→DGSという流れで2時間もラジオを聴いています

~OP~
「小野大輔…小野大輔のDear Girl~Stories~」

ん?んん?一人居ないぞ?小野D一人ぼっちw
今回は何されるんでしょうね

一人ぼっちなのでDear Girl~Stories~響第1巻の重版の話を始める小野D
ごめん、買ってないです…

と、そこへ
小野D!!誕生日おめでとう!どうも!神谷総統です!」(低い声で)
ちょw神谷総統キタ━━(゚∀゚)━━!!!!
「いやー…もといガチャピンそーとーです!」
テンション可笑しいwwお腹痛いw

「今回はラジオを聴いてる乙女が小野君かっこいー!
  ってシーン満載の30分をプレゼントしたいと思います!」

やったね☆小野D
過去のネタを知らない新規リスナーの為に小野Dが架け橋になってくれるようです

シルフ持ってきての歌をRE:BRIDGE!

「じゃあさっそくですが…Vol.6の歌をお願いします!」

♪「ぼぼっぼっぼっぼっぼ ふっ!ぼぼっぼっぼっぼっぼ ふっ!
    ボリュームボリューム!シックス!ボリュームボリューム!シックス!
    シルフがボリューム!シックス!シルフがボリューム!シックス!…」

小野D…あんたすげぇよ!果たして新規リスナーは理解できたのでしょうか…

ナイス自意識をRE:BRIDGE!

「小野君が自分で自意識過剰だと思う事を発表してもらいたいと思います」

「そーだなぁ…んー自意識過剰なこっ…んー…んふふふふ…んー

  モテると思って…あの…ローライズの下着を穿いている

「ナーイス自意識!!」
「み見えても大丈夫なやつ…」
いいか!新規リスナー!これが!ナーイス自意識だぁ!!
「あー!恥ずかしー!!恥ずかしっ!!」
  「ね、事に及ぶ時とかにも見えた時も、あ、可愛いパンツ穿いてるね、とかなるから…」

おぃぃぃぃぃ!!!事に及ぶ時とか言うな!!!!!

文化放送専属デブ、小林ちゃんこちゃんこちゃん
そして!番組名物の…ツイスターゲームをRE:BRIDGE!


「ちなみにちゃんこちゃんこちゃんはですねー、150kgの職業デブの人でーす!」

ちゃんこちゃんの説明なってないぞ、おいw

「じゃあ二人仲良くさっそくツイスターゲーム始めちゃってくださーい!」
  
小野Dとちゃんこちゃんがツイスターをやることに…

「…っは!近っ!!股間近っ!!」

?「小野さんどこ触ってるんですか!?」
「今日だけだからね!お触り自由なのはね!」

ツイスターって面白いですよね!
そのまま小野Dとちゃんこちゃんは放置…
ちゃんこちゃん…代わって!


「こりゃ、ファン増えちゃうね!小野君かっこいー!」
「次やればいいじゃないですか!次の無茶振りすればいいじゃないですか!!」
「じゃあ小野君…」
「やってやんよ!リブリッジしてやんよ!!」
「リブリッジする?!」
「してやんよ!」

「移動するか!」

∑(=゚ω゚=;) 「!……そんな気したんだよなー…」

まwさwか!!!


「ここは文化放送の屋上に設置されたドリアン☆スタジオ!
  通称どり☆スタ!!で~す!」

ドリアンキタ━━(゚∀゚)━━!!!!

と言うか屋上なので風の音が…聴きづらいぞ!

小野D頑張って!ドリアンに負けるな!!

小野Dが浩Cにドリアンをあ~んして食べさせてあげたり
二人ともどうやらドリアンに耐性が出来たようです

Dear Voice

「今から、バースデーケーキを食べてる音を配信したいと思いまーすー!」

いらねぇぇぇぇ!!!

「ちょっ!…ちょっと待って!これ…これ何か乗ってますけど…黄色いのが乗ってますけど」
「ここから着ボイスになるから!」

「いただきます!…黄色いの食べた方がいいんだよねー?黄色いのをねーって
  …ん~(モグモグ)デジャヴュー…ん~…ワケギ臭~い…ワケギかな?ケーキかな?
  …ん~…ケーキが台無し♪……ん!!んぅ!んー!!(黄色いものを食べて悶えてます)」

ワケギかな?ケーキかな?のところの言い方が可愛いw

~ED~
「ちなみにですねー。これが、最後のRE:BRIDGE!」
「まだあるの?」
「CKTシャツ!ありましたよねー?これが本当のCKTシャツでーす」

「CKはですね…乳首がコンニチワ…の略ですよね…」
「あー!その通り!このTシャツは?」
「えーっと…何か胸の辺りが…の…ビーチクがくるであろう所に穴が開いてますね」
「そう!その通り!これでCKTシャツ、リブリーッジ!」


「そしてこれは、神谷総統から…いやさ!ガチャピン総統から…開けてくれたまえ!」
「あ、はい……あれ?良い物のような気がする…」

(´;ω;`)!!!「これは!!…万年筆!!」

「そう!その通り!聞いた所によると、貴様、アーティスト活動をしているらしいじゃないか!
   しかも!作詞もしてると聞いたぞ!…その万年筆で…作詞、頑張るがいい!」
「おぉー!!」


浩C!!!!感動したよ!!!もう聴いてて本当に感動した!優しいな~
それにしても、今回、小野Dのかっこいーシーン満載の30分だったはず…

ま、まぁ…小野Dは格好良いのでこの30分を無駄にしても平気でしょうし…!
最後に浩Cのデレがあったりして、新規リスナーもどんどん増えること間違いなし!

神回だったので長くなってしまった…
【 2009/05/03 (日) 】 DGS | TB(0) | CM(0)
プロフィール

あんこ

Author:あんこ
【趣味】
 音楽・アニメ・映画・旅行とか

【生態】
 日常では一般人を装う隠れ声ヲタ
 ipodの半分はキャラソン
 日本史大好き
 
 ちくわぶがおでんの具で一番好き

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